2011年1月31日月曜日

雪あそび





 今日は、雪のため、自由登園にしました。

 そこで登園してきた子ども達は、当然のごとく雪あそび。

 あそぶ頃には、ほとんど残ってはいなかったのですが、それでも雪合戦に雪だるま作りと子ども達ははしゃいでいました。






なわとびの練習

金曜日のなわとびの練習風景です。






2011年1月26日水曜日






 マラソン大会の応援に来てくださった皆様、本当にありがとうございました。

 白熱した戦いへの応援が、はるか私のいた角っこまで聞こえてきました。

 ご挨拶でも言いましたが、練習開始時期と比べると、本当にみんなガンバって走れるようになっていました。

 順位は時の運。

 そんなものを競うためにマラソンはあるのではありません。

 自分に負けずに走り通すことが大事です。

 だから、今日はみんな頑張ったと思います。

 そして、最後の大人レース。

 まあ、私はお笑い要員でしたので、負けてもへっちゃらです。

 ちゃんと自分に負けずに走り通しましたからね。全然悔しくありません。

 それにしてもぱんだ組女子のSちゃんの運動能力の高さは特筆ものです。

 3周をぶっちぎり1位で勝ち取った後、さらに2周走って、大人を全員追い抜き1位になるなんて・・・。

 走りのスタイルが最早長距離じゃなくてどう見ても短距離ですからね。

 将来TVで「S選手」をみかけるんではないかと本気で思いました。

 ビデオは、さくらんぼ組です。


2011年1月21日金曜日

いちごのおうち




おにぎり弁当を食べた後、月に一度のいちごのおうちのお母さん方による読みきかせがありました。

今日は、「一、二、三、四の二の五」という懐かしいあそびをしたり、最後はおしくらまんじゅうもしました。


ミドリの日

 今日のミドリの日は、園庭のお掃除です。
みんなで庭に落ちている石ころや雑草を取りました。

2011年1月19日水曜日

誕生会

 今日は1月生まれの誕生会でした。

今月は二人のさくらんぼ組が誕生日を迎えるのですが(一人は今日が誕生日)、昨日まで二人ともお休みしていたので、今日出てこれるかやきもきしていたました。

しかし、二人とも元気に登園してくれました。

よかったよかった。

ビデオは今月のプレゼンターのぱんだ組です。

2011年1月18日火曜日

ひよこ組お買い物体験

すみません。手違いで昨日のぱんだ組とうさぎ組の買い物体験のビデオを紛失してしまいました。

今日はひよこ組がヨーベルさんにお買い物に行きましたので、そのビデオをご覧ください。

2011年1月14日金曜日

園外保育「科学館」

1学期、2学期と科学館の永田先生に来ていただき、実験を見せてもらいましたが、今回は科学館に園外保育で行ってきました。

今回も化学実験を見せていただきましたが、今日は科学館期待のホープ、永田先生もベタ褒めのミサキ先生が、魔法のような色が変わる水の実験を見せてくださいました。

明るくて楽しいミサキ先生の実験に子ども達も大喜び。

その後はお弁当を食べて、残りの時間を目一杯、科学館の科学アトラクションで楽しみました。

2011年1月12日水曜日

マラソン練習開始

今日からマラソンの練習が始まりました。

年長は結構真剣でしたが、年中以下は、まだ単に走ることが楽しくて仕方がないといった感じでした。

さあ、これからどれだけ順位が変わってくるのか楽しみです。

動画は全て一周目のものです。

2011年1月11日火曜日

3学期が始まりました。

 今日から3学期のスタートです。
 若干お休みはありましたが、みんな元気で登園してくれました。

 昨年はいろいろとご心配・ご迷惑をおかけいたしました。また悲しい出来事もありました。

 私事ながら、昨年は46歳の弟を癌で亡くしました。

 しかしこうして新しい年をむかえました。

 年長組は4月には小学校に上がります。

 他の子ども達も、春には1つお兄さんお姉さんのクラスになることに大きな希望と喜びを感じています。

 例え転んだり喧嘩をしたりして大泣きしたとしても、最後には必ず立ち上がり、再び笑顔で駆け出す子ども達が身近にいる私たちは、実はとても幸せな存在なのだと思います。

 子どものおかげで私たちは、いつまでもくよくよしたり、めそめそしたり、立ち止まったりする暇がありません。

 それはとりもなおさず、子ども達に前向きに生きることの大切さを教えてもらっているのであり、またそのためのパワーをもらっているわけで、子どもと格闘しながら日々生きていることは感謝すべきことなのだと思います。

 子どものために生きるのではなく、子どもを褒めたり叱ったり、一緒に笑ったり泣いたり感動したり、手を繋いだり抱きしめたりしながら子どもと共に生きていけることの有り難さ、それをまた新しい一年間を生きていく糧としていきたいと思います。

 皆様にとって今年一年が、子どもといっぱい笑いあえる年でありますことをお祈り申し上げます。